雨の日に、2歳との過ごし方に悩んでいませんか?
雨の日が続くと、家で遊ぶこともマンネリ化になりがちです。
読者さまつい「テレビばかりになってしまう…」
親はゆっくりしたくても、パワーがありあまってる2歳児はじっとしていませんよね。
しかし、2歳にとっては遊び=学びのゴールデンタイムなんです!
筆者遊ぶことは、成長のチャンス!
保育士の現場でも、特別な教材より「身近な遊び」を大切にしています。
- 2歳の雨の日は「室内知育遊び」がぴったりな理由
- 室内知育遊びを選ぶ3つのポイント
- 【保育士おすすめ】2歳の雨の日・室内知育遊び5選
- よくあるママの不安
- まとめ|2歳の雨の日は「ゆる知育」で大丈夫
ぜひ、最後までお読みください。
2歳の雨の日は「室内知育遊び」がぴったりな理由

雨の日は外で思いきり遊べず、2歳のお子さんも退屈しがち。
でも、そんな時間こそ「室内知育遊び」のチャンスです。
指先を使ったり、言葉を交わしたりする遊びは、心と体の発達をぐんと伸ばしてくれます。
親子で楽しみながら学べる工夫を取り入れれば、雨の日も「成長の時間」に早変わり!
この章では、「室内知育遊び」がおすすめの理由と遊び方をわかりやすくご紹介します。
2歳は「やってみたい!」が爆発する時期
2歳になると、子どもは「自分でやってみたい!」という気持ちが一気に膨らみます。
服を着る、スプーンを持つ、積み木を積むなど、大人から見れば小さなことでも、子どもにとっては大きな挑戦です。
2歳児のやってみたいことはこれ!
- 触りたい
- 貼りたい
- 動かしたい
- まねしたい
この時期は、教えるより、一緒に遊ぶことが一番の知育になります。
筆者雨の日の室内遊びでも、この「やってみたい!」を大切にすることがポイントです!
紙を破る、絵本をめくる、ブロックを積むなど、どれも簡単だけれど、2歳児にとって「自分でやる」喜びを感じられる遊びです。
親子で一緒に楽しみながら、子どもの挑戦を応援してあげましょう。
雨の日は成長チャンスでもある
雨の日は外で走り回ることができず、親も「どう過ごそうかな」と悩みがちです。
でも、実は雨の日こそが子どもの成長を後押しするチャンスになります。
室内遊びのメリット
- 集中して取り組める時間
外遊びができない分、室内でじっくり遊びに向き合えるため、集中力を育てやすい環境になります。 - 新しい遊びに挑戦できる
普段は外遊び中心の子も、雨の日には室内遊びに挑戦するきっかけが生まれます。指先を使う遊びやごっこ遊びなど、成長に必要な経験を積むチャンスです。 - 親子のコミュニケーションが深まる
一緒に遊びを考えたり、声をかけ合ったりすることで、親子のやり取りが増え、安心感や信頼関係が強まります。
保育士の現場でも「雨の日は子どもの新しい一面が見える日」とよく言われます。
外遊びができないからこそ、室内での知育遊びを通じて、子どもの「やってみたい!」を伸ばす特別な時間にしていきましょう。
室内知育遊びを選ぶ3つのポイント

雨の日や外遊びが難しいとき、室内での知育遊びは子どもの成長を支える大切な時間になります。
でも「どんな遊びを選べばいいの?」と迷うこともありますよね。
保育士の視点から見ると、遊び選びには大切なポイントが3つあります。
遊び選びには大切なポイントの3つは、安全に楽しめること、発達に合っていること、そして親子で一緒に取り組めることです。
遊び選びには大切なポイントの3つを意識するだけで、遊びがぐんと充実し、子どもの「やってみたい!」を伸ばす時間に変わります。
この記事では、保育士が重視する選び方のポイントをわかりやすくご紹介します。
①「簡単・安全・短時間」
- 安全:誤飲の心配がない大きさのおもちゃや、角が丸い道具を選びましょう。保護者が少し目を離しても安心できる環境がポイントです。
- 短時間:2歳児は集中力がまだ短いので、5〜10分程度で満足できる遊びがベスト。短い時間でも「できた!」を積み重ねることで自信につながります。
保育士の現場でも、安全、短時間を意識することで子どもが安心して「やってみたい!」を発揮でき、親子ともにストレスなく楽しめます。
筆者短い時間でも、遊びを繰り返す中で集中できる時間も伸びます!
② できなくてもOKな遊び
2歳の子どもは「やってみたい!」の気持ちが強くても、まだうまくできないことがたくさんあります。
だからこそ、できなくても大丈夫な遊びを選ぶことが大切です。
イヤイヤ期はどうしてもできない=癇癪にもつながりやすいです。
- 挑戦そのものが学び
積み木を高く積めなくても、途中で崩れてしまっても「どうしてかな?」と考える力が育ちます。 - 失敗を楽しめる遊び
新聞紙を丸めて投げる、絵を描いてみるなど、結果よりも過程を楽しめる遊びなら「できなかった」ではなく「やってみた!」が残ります。 - 親の声かけで安心感
「もう一回やってみよう」「面白かったね」と声をかけることで、子どもは失敗を恐れず次の挑戦に進めます。
保育士の現場でも、子どもが「できない」経験を積むことは成長に欠かせないと考えられています。
遊びの中で「できなくてもOK」と伝えることで、挑戦する意欲と自己肯定感が自然に育っていきます。
③ 家にあるものでできる
知育遊びは、特別なおもちゃや教材がなくても大丈夫。
家にある身近なものを使うことで、子どもの好奇心を引き出し、十分に学びにつなげられます。
家にあるもので遊ぼう!
- シール貼り遊び:好きな場所に貼ることに夢中になり、自然と集中力が続く
- 色・形分け遊び:カラフルな洗濯ばさみや紙コップなど身近なものでも十分
- 絵本まねっこ遊び:絵本まねっこ遊びは、楽しみながら言葉を覚えることができる
- 音あそび(手作り楽器):繰り返し音を鳴らすことで自然にリズムを感じ取る力が伸びる
- ごっこ遊び(おままごと):生活習慣や言葉の理解を自然に促せます。
保育士の現場でも「身近な素材を遊びに変える」工夫はよく取り入れられています。
家庭にあるものを活用すれば準備も片付けもラクで、親子が気軽に楽しめるのが大きなメリットです。
遊びの進め方、ポイントは次の章でご紹介しますね。
【保育士おすすめ】2歳の雨の日・室内知育遊び5選

雨の日は外で遊べず、2歳のお子さんも「退屈だな…」と感じやすいもの。
でも、そんな時間こそ成長のチャンスです。
室内でできる知育遊びなら、親子で楽しく過ごしながら「考える力」「手先の器用さ」「ことばの理解」を自然に育むことができます。
これから紹介する遊びは、準備が簡単で安全、そして短時間でも満足できるものばかりです。
この章では、雨の日を「学びと笑顔の時間」に変える、保育士おすすめの室内知育遊びを5つご紹介します。
① シール貼り遊び【指先&集中力】
保育士の現場でも、シール貼りは「できた!」という達成感を味わいやすい遊びとして人気です。
筆者誤飲に気をつけましょう!
用意するもの
- シール
- 紙 or ノート
遊び方
- 自由にペタペタ貼るだけ
- 貼る場所に目印を書き、その上に貼る
- 先に貼ってあるシールの上に同じ色のシールを貼る
- 並べたり、形を作ってみる
遊ぶ中で、好きな場所に貼ることに夢中になり、自然と集中力が続きます。
動物や果物のシールを使えば、創造力が刺激され、「ここにりんごを貼ろう!」とイメージを広げるきっかけに。
準備も片付けも簡単なので、雨の日のちょっとした時間に取り入れやすいのも魅力。
親子で「どこに貼ろうか?」と声をかけ合えば、コミュニケーションも自然に広がります。
② 色・形分け遊び【考える力】
色や形を分ける遊びは、2歳児の「考える力」を育てる定番の知育遊びです。
赤・青・黄色などの色や、丸・三角・四角といった形を見分けて分類することで、観察力・認識力・論理的思考が自然に身につきます。
用意するもの
- 積み木
- 洗濯ばさみ
- カップなど
遊び方
- 「赤はこっち」「丸はここ」など同じ種類ごとに分ける
- 最初は大人が見本を見せるとイメージしやすい
色・形の認識や思考力が育ちます。
もし、途中で親の思っている遊びと違うことをしても大丈夫です。
筆者お子さんのやりたい気持ちを優先してあげてくださいね。
読者さま子どもの楽しい!が一番
保育士の現場でも、カラーボールや積み木を使った色・形分けはよく取り入れられています。
家庭では、カラフルな洗濯ばさみや紙コップなど身近なものでも十分です。
親が「これは丸かな?四角かな?」と声をかけると、子どもは楽しみながら分類に挑戦できます。
③ 絵本まねっこ遊び【言葉の発達】
絵本は、2歳児の言葉の発達を支える大切なツールです。
キャラクターになりきって声を出すことで、感情や言葉を使い分ける練習になり表現力が育ちます。
一緒に「やってみよう!」と声をかけ合うことで、親子のやり取りが自然に増えます。
読み聞かせのあとに登場キャラクターや動作をまねっこ遊びとして取り入れることで、言葉の理解と表現力がぐんと広がりますよ。
遊び方
- 動物の鳴き声をまね
- 登場人物の動きを一緒にやる
- 気に入ったセリフを一緒に言ってみる
保育士の現場でも、絵本まねっこ遊びは「楽しみながら言葉を覚える」方法としてよく取り入れられています。
雨の日でも、絵本一冊あれば親子で豊かな言葉の世界を広げられるのが魅力です。
筆者おすすめ絵本3選をご紹介します!
| 絵本名 | 作者 | ポイント |
| だるまさんが | かがくい ひろし | 「だ・る・ま・さ・ん・が…」のリズムに合わせて体を左右に動かすまねっこ遊びができる。繰り返しの展開で子どもが自然に参加でき、笑顔を引き出す定番絵本。 |
| きんぎょが にげた | 五味 太郎 | 金魚が逃げて隠れる場面を探す「絵さがし」遊び。指差しや「ここ!」と声を出すまねっこが自然に生まれ、観察力と集中力を育てる。 |
| ぴょーん | まつおか たつひで | 動物たちが次々に「ぴょーん」とジャンプ! 読みながら一緒に跳ぶことで全身を使ったまねっこ遊びが楽しめる。シンプルで繰り返しが心地よい。 |
2歳児が自然に体を動かしたり声を出したりできる絵本で、親子で一緒に遊びながら読むのにぴったりです。
ぜひ、くり返し楽しんでみてくださいね。
④ 音あそび(手作り楽器)【感覚刺激】
音あそびは、子どもの五感を刺激し、感覚の発達を促す遊びです。
音の違いを比べたり、親子で「楽団ごっこ」をしたりすることで、表現力や想像力も育まれます。
特に手作り楽器を使えば、身近な素材で簡単に楽しめるうえ、音の違いやリズムを体験できます。
簡単マラカスの作り方
- 空き容器を洗って乾かす(小さめのペットボトルがおすすめ)
- お米やビーズを入れる(入れる量を変えると音にも変化がでる)
- キャップが開かないようにテープで固定する
- 装飾をする(しなくてもOK)
シャカシャカ振るだけでもいいです。
音楽に合わせて振るとリズムにのれて楽しい!
親子で音の違いを楽しむのもいいですね。
筆者うちの2歳の娘は、歌に合わせて踊りながらマラカスをふっています!
保育士の現場でも、音あそびは「子どもが夢中になれる遊び」として人気です。
雨の日でも、家にある素材で簡単に作れるので、親子で気軽に楽しめるのが大きな魅力です。
⑤ごっこ遊び(おままごと)【社会性】
身近な生活を真似しながら遊ぶことで、言葉のやり取りや人との関わり方を自然に学べます。
- 役割を理解する力:親や店員などの役を演じることで「役割を持つ」という感覚を育てます。
- コミュニケーション力:おもちゃの食べ物を「どうぞ」「ありがとう」とやり取りすることで、言葉の使い方や会話の流れを学べます。
- 社会性の芽生え:人と関わる楽しさを体験し、協力や順番を守ることを遊びの中で自然に身につけます。
保育士の現場でも、おままごとは「人との関わりを楽しむ第一歩」として大切にされています。
家庭では、空き箱やスプーンなど身近なものを使うだけで十分。
親子で一緒に役を演じれば、雨の日でも笑顔いっぱいの社会性育成の時間になります。
よくあるママの不安

子育てをしていると、「これでいいのかな?」「うちの子だけ遅れている?」と不安になる瞬間は誰にでもあります。
特に2歳前後は「できること」「できないこと」の差が大きく、周りと比べて心配になるママも少なくありません。
そんなときに大切なのは、焦らず子どものペースを信じること。
子ども一人ひとりの成長スピードは本当にさまざまで、比べる必要はないと感じています。
- 何もしない日があってもOK
- ぐずったら遊び終了でOK
- 毎日知育しなくてもOK
筆者笑顔で一緒に過ごせたら、それが一番の知育です!
まとめ|2歳の雨の日は「ゆる知育」で大丈夫
雨の日が続くと、家で遊ぶこともマンネリ化になりがちです。
読者さまつい「テレビばかりになってしまう…」
親はゆっくりしたくても、パワーがありあまってる2歳児はじっとしていませんよね。
しかし、2歳にとっては遊び=学びのゴールデンタイムなんです!
筆者遊ぶことは、成長のチャンス!
- 2歳の雨の日は「室内知育遊び」がぴったりな理由
- 室内知育遊びを選ぶ3つのポイント
- 【保育士おすすめ】2歳の雨の日・室内知育遊び5選
- よくあるママの不安
- まとめ|2歳の雨の日は「ゆる知育」で大丈夫
2歳になると、子どもは「自分でやってみたい!」という気持ちが一気に膨らみます。
2歳児のやってみたいことはこれ!
- 触りたい
- 貼りたい
- 動かしたい
- まねしたい
この時期は、教えるより、一緒に遊ぶことが一番の知育になります。
筆者雨の日の室内遊びでも、この「やってみたい!」を大切にすることがポイントです!
室内遊びのメリット
- 集中して取り組める時間
外遊びができない分、室内でじっくり遊びに向き合えるため、集中力を育てやすい環境になります。 - 新しい遊びに挑戦できる
普段は外遊び中心の子も、雨の日には室内遊びに挑戦するきっかけが生まれます。指先を使う遊びやごっこ遊びなど、成長に必要な経験を積むチャンスです。 - 親子のコミュニケーションが深まる
一緒に遊びを考えたり、声をかけ合ったりすることで、親子のやり取りが増え、安心感や信頼関係が強まります。
遊び選びには大切なポイントが3つあります。
- 「簡単・安全・短時間」
- できなくてもOKな遊び
- 家にあるものでできる
遊びの中で「できなくてもOK」と伝えることで、挑戦する意欲と自己肯定感が自然に育っていきます。
家にある身近なものを使うことで、子どもの好奇心を引き出し、十分に学びにつなげられます。
家にあるもので遊ぼう!
- シール貼り遊び:好きな場所に貼ることに夢中になり、自然と集中力が続く
- 色・形分け遊び:カラフルな洗濯ばさみや紙コップなど身近なものでも十分
- 絵本まねっこ遊び:絵本まねっこ遊びは、楽しみながら言葉を覚えることができる
- 音あそび(手作り楽器):繰り返し音を鳴らすことで自然にリズムを感じ取る力が伸びる
- ごっこ遊び(おままごと):生活習慣や言葉の理解を自然に促せます。
筆者雨の日を「学びと笑顔の時間」に変える、保育士おすすめの室内知育遊びを5つご紹介します。
① シール貼り遊び【指先&集中力】
用意するもの
- シール
- 紙 or ノート
遊び方
- 自由にペタペタ貼るだけ
- 貼る場所に目印を書き、その上に貼る
- 先に貼ってあるシールの上に同じ色のシールを貼る
- 並べたり、形を作ってみる
準備も片付けも簡単なので、雨の日のちょっとした時間に取り入れやすいのも魅力。
親子で「どこに貼ろうか?」と声をかけ合えば、コミュニケーションも自然に広がります。
② 色・形分け遊び【考える力】
用意するもの
- 積み木
- 洗濯ばさみ
- カップなど
遊び方
- 「赤はこっち」「丸はここ」など同じ種類ごとに分ける
- 最初は大人が見本を見せるとイメージしやすい
③ 絵本まねっこ遊び【言葉の発達】
遊び方
- 動物の鳴き声をまね
- 登場人物の動きを一緒にやる
- 気に入ったセリフを一緒に言ってみる
雨の日でも、絵本一冊あれば親子で豊かな言葉の世界を広げられるのが魅力です。
筆者おすすめ絵本3選をご紹介します!
| 絵本名 | 作者 | ポイント |
| だるまさんが | かがくい ひろし | 「だ・る・ま・さ・ん・が…」のリズムに合わせて体を左右に動かすまねっこ遊びができる。繰り返しの展開で子どもが自然に参加でき、笑顔を引き出す定番絵本。 |
| きんぎょが にげた | 五味 太郎 | 金魚が逃げて隠れる場面を探す「絵さがし」遊び。指差しや「ここ!」と声を出すまねっこが自然に生まれ、観察力と集中力を育てる。 |
| ぴょーん | まつおか たつひで | 動物たちが次々に「ぴょーん」とジャンプ! 読みながら一緒に跳ぶことで全身を使ったまねっこ遊びが楽しめる。シンプルで繰り返しが心地よい。 |
2歳児が自然に体を動かしたり声を出したりできる絵本で、親子で一緒に遊びながら読むのにぴったりです。
④ 音あそび(手作り楽器)【感覚刺激】
簡単マラカスの作り方
- 空き容器を洗って乾かす(小さめのペットボトルがおすすめ)
- お米やビーズを入れる(入れる量を変えると音にも変化がでる)
- キャップが開かないようにテープで固定する
- 装飾をする(しなくてもOK)
⑤ごっこ遊び(おままごと)【社会性】
- 役割を理解する力:親や店員などの役を演じることで「役割を持つ」という感覚を育てます。
- コミュニケーション力:おもちゃの食べ物を「どうぞ」「ありがとう」とやり取りすることで、言葉の使い方や会話の流れを学べます。
- 社会性の芽生え:人と関わる楽しさを体験し、協力や順番を守ることを遊びの中で自然に身につけます。
子育てをしていると、「これでいいのかな?」「うちの子だけ遅れている?」と不安になる瞬間は誰にでもあります。
特に2歳前後は「できること」「できないこと」の差が大きく、周りと比べて心配になるママも少なくありません。
そんなときに大切なのは、焦らず子どものペースを信じること。
子ども一人ひとりの成長スピードは本当にさまざまで、比べる必要はないと感じています。
- 何もしない日があってもOK
- ぐずったら遊び終了でOK
- 毎日知育しなくてもOK
筆者笑顔で一緒に過ごせたら、それが一番の知育です!
雨の日の室内遊びは、頑張らなくていい・完璧じゃなくていいんです。
今日1つできたら十分!
肩の力を抜いて、2歳との時間を楽しんでくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございました。
家の中で運動遊びを楽しみたい方に、こちらの記事もおすすめです。



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